医者が見落とす腰痛の原因とは?

from 整体院かはな デスクより

こんにちは! 焼津市で「唯一」の重症腰痛専門整体院かはな

院長の東です。

 

今日も腰痛についての話をしていこうと思います。

よく前屈(前にかがむ)や後屈(後ろにそらす)ときに腰が痛いっていう方多いですよね。

または、痛みはないけど突っ張るような感じがするとか、ツーンとする感じがするとかですかね。

 

それで病院に行って先生に診てもらうとどうなるか分かりますか?

レントゲン撮って

骨に異常があるor異常がない

注射or痛み止めor湿布

電気、牽引、運動療法

 

 

って流れだと思います。

 

先生はレントゲンなど、画像で見えるものが全ての判断材料になり、ほぼ体に触れることはないんじゃないでしょうか?

 

では、その先生が信頼を置いている画像診断に写らないものが何か分かりますか?

 

 

それは『筋肉』です。

そして腰痛の原因のほとんどがこの筋やそれを覆っている筋膜によるものです。

 

じゃあ病院で行っている治療って何でしょうか?

 

痛みをごまかすだけの「対症療法」じゃないですか?

 

原因がはっきり分かっていないのに治療をして、果たして効果はありますか?

 

ごまかしているだけだから、毎週毎週、病院に行って注射をする人、薬をもらう人、電気や牽引をする人がいるんじゃないでしょうか?

 

 

「その場しのぎ」を繰り返してませんか?

最後まで読んで頂きありがとうございました!

整体院かはな 東 竜也

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