いつまで薬や湿布で痛みをごまかしますか?

整体院かはな デスクより

こんにちは! 焼津市で「唯一」の重症腰痛専門整体院かはな

院長の東です。

 

今日は皆さんがよくお使いになる湿布や痛み止めについて話していこうと思います。

 

まず腰痛の方は整形外科に受診されることが多いですよね。

そこでレントゲンを撮ることがほとんどだと思います。

その結果、「骨には異常ないから、湿布と痛み止めの薬出しとくから様子見て下さい…」

と、なることがほとんどです。

 

そしてそれでは全然治らなかったという方が当院には多くいらっしゃいます。

そもそも湿布や痛み止めの薬で腰痛が治るのか?

 

 

 

治らないですよね!!

このブログを読んで頂いている方なら分かっていると思いますが、

「痛い所に原因はない』からです。

筋肉が硬いことが原因なのにそこにはなんの処置もしてないのに、治るわけありません。

 

ただ、痛みを感じなくすることはできます。

目の前で火事(腰痛)が起きていても、目をつぶってしまえば分からなくなります。

ですがその薬の効き目が切れてくると、やっぱり目の前で火事(腰痛)は起きているわけです。

 

根本的に間違っているのは、燃えているものばかり見て、火元(痛みの原因箇所)を見つけられていないんです。 そこに処置をしなければ、いつまでも火事(腰痛)は続きます。むしろ、どんどん火は大きくなるばかりで、消すのに時間がかかってしまいます。

 

だからこそ、評価が最も大事になってくるわけです!!

 

よほど大切な用事があったり、仕事がある時には、一時的に薬でごまかすことも必要かなとは思いますが、極力避けましょうね。なんの解決にもなっていませんし、薬は必ず副作用があるものですからね。

 

慢性腰痛

坐骨神経痛

ヘルニア

脊柱管狭窄症

など

腰痛でお悩みの方で、どこに行ってもスッキリ改善しない方、慢性的にありすぎてもう治らないと諦めている方……

是非1度当院にご連絡ください。

最後まで読んで頂きありがとうございました!

整体院かはな 東 竜也

当院へのアクセス情報

住所〒425-0077 焼津市五ヶ堀之内725-1 ムスカリII B102
予約完全予約制とさせていただいております。前もってのご予約をお願い致します
※キャンセルは前日までにご連絡ください。
電話090-9899-0265